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犬追者

「犬夜叉」の奈落を好きな非公式ファンサイトです。公式様とは一切関係がありません。特に奈落と奈落家が好きです。でもオールキャラ好きです。最近の作品はピクシブにもあります。→https://www.pixiv.net/member.php?id=875509 ここではなんか恥ずかしくてピクシブに載せなかった漫画とかも載せていこうかなと思います(∩´∀`∩)



潮江さんの成績の件


潮江文次郎さんに夢見たい年頃です。
あんだけギンギンに忍者していて落ち着きが無さそうに見えて実は学業優秀・・・・っていいじゃないですか。
いや、まあ43巻で十分に冷静さ公平さは伺えましたけどね。つどいネタが結構ひっかかるんですよ。

彼の成績が 平 凡 だってことが。


考え抜いた末に上のような結論に至りました。
忍術学園は試験監督の先生を出し抜けるくらい立派にこっそりとカンニングできたら、それもまた忍者として優秀だと認められます。カンニングOKなんです。
なので、
潮江文次郎がどれほど優秀であっても、
皆が皆彼と同じ点数を取ってしまうわけなんです。
頭はいいが、皆にカンニングされていても気付かない類の馬鹿であるといいです。はい。
で、成績の甲乙は結局実技の方で決まってしまう、と。
潮江さんは勉強や鍛錬で寝不足なもので、それがたたって実技の方は思うようにいかないんですよ。(そんな弱弱しい彼じゃないとは思いますが)
もしくは、忍術学園恒例の女装の授業であまりにも見れたものじゃない姿になってしまうため、それが足を引っ張って優秀な成績もがた落ちになってしまうんですよ。

それなら成績が平凡と言われてもまあ、頷けます。




アニメ文次郎さんは「この性格好きだなー(≧∇≦)b」って感じで好きだったのに、原作43巻あたりの文次郎さんを見て「え…本気で好き…」ってなった時に描いた絵。
もう本気で好きになって夢女子化して夢小説読みまくりましたよ。それまで夢小説といえば受けの名前を入れてBL小説として萌えていた人だったのに。

この時は忍術学園の事務員さんとして短期間お手伝いに行く同人ゲームをDLしてプレイしてキュンキュンしてました。潮江くんに会わないかなーって思いながら校内のお仕事したり。爽やかなゲームでした(*´▽`*)

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主に文次郎と長次さん

 
実際に放送されたイメージ


↓放送前のイメージ


六年生の子守唄の段(2008年放送)

見ました。凄かったです。
満足しきってたんでしばらく気づきませんでしたが、子守唄だれも歌ってないですね!これだけの声優さんいるのに勿体ない!

この下ネタバレ注意です。



潮江先輩
・「ぎんぎーんに遊んでやるぞー」ポーズが恐ろしく変質者で軽く引きました。
・「さあ!こっちへおいでー」爽やかでいい声でいいお兄さんっぽかったです。ときめきました。
・「きり丸ぅ、そんなに心配するなって」余裕の表情、いい先輩。何だかんだ言って潮江先輩の子守は結構いけていたと思います。
・「木登りぎんぎーん!」木登り厳禁、と聞こえました。というか先輩が木に登るだけで何故きり丸が「せんぱーい!」と止めに来るんでしょう。


中在家先輩

・「今日は楽しい一日になりそうだ・・・」子守にわくわく。先輩、子供好きなんですね。
・もそもそ言いながら子供達を連れて行く中在家先輩。手までひいちゃって微笑ましいです。
・きり丸が七松・潮江先輩に子守を頼んだことを後悔しているけれど「ま、中在家先輩がいてくれたのはラッキーだった」と言ってくれました。図書委員長を信頼してるんですね。
・中在家先輩が座って子供達に本を読み聞かせしてる画がかなりしっくりきました。寺子屋の先生っぽくて。きっと「子供達にはどの本がいいかなー」とかわくわくしながら選んで持ってきたんですね。雷蔵さんが「あ、これなんかどうですか?」と隣から薦めてたら更に萌えます。ほのぼの。
・そんな感じで子供達に読んであげたのに「聞こえないよー」「お兄ちゃん、もっとはっきりー」フェアリー。哀れ!
・あの怪笑を真似してた子、後で見直したら一番可愛い子だったんですが・・・顔崩れすぎです。

七松先輩
・「いけいけどんどーん!」あやし方が上手かったです。というかアニメの七松先輩はかっこよすぎですね。
・最後にきり丸にかけてあげた布がゼニ柄っていうのが先輩の優しさ!

喜んで子供達をあやす先輩達は見ていて幸せでした(^^)






↑楽しい楽しい長文絵茶に参加したときの。マウスだったなあ…




シムズ2で二人も作っていました。


シムズで写真撮って書きおこしてシリアスっぽくしてみた。

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文次郎さん(時々長次さん)



2008 5/5
GW中は法事の手伝いで忙しかったです。
お墓へ行くとき、従兄弟の子が危ないことしていたので抱き上げて下に下ろしました。
こんなにも脆そうで頼りない手応えなのか、と驚きました。

で、
そんな時にまで従兄弟の子と私をきり丸と中在家先輩に置き換える私の脳はどうなってるんでしょうね。
委員会は親子のような兄弟のような感じが好きです。

 
リアクションがでかくて面白いからです。

忍たまたちを虐めるのもくの一たちの愛情表現の一つ。
特に潮江さんのような人が、入ったばかりの一年生の時でも「俺は騙されんぞ。よいか、忍者たるもの~」とくどくど言い始めたら生意気で可愛らしくてついつい苛めてしまうと思います。
女性に免疫がなくてたじたじしながら「に、忍者たるものっ」と声を荒げていたらもっといいなあ。

ついでに他の人達はきっとこんな感じ。

立花仙蔵→日本人形みたいなので着せ替えごっこさせられる。本人も別に嫌ではなく妖物(ばけもの)の術の勉強だと思っておとなしくしておく。
七松小平太→一年生ながら素早い野生児の動きで罠や攻撃をよける。遊びみたいなもんだとにこにこしている。
中在家長次→くの一達が何を話しかけても興味のない様子で本を読んでいる。一部のくの一はその硬派な態度を気に入って攻撃するが静かに避けられる。
善法寺伊作→面白いように罠にはまる。半死半生で保健室送りになる。
食満留三郎→一応警戒して用心して行くが、結局一番普通に騙され、普通にひどい目にあう。


文次郎「おい長次!お前んとこのきり丸とうちの団蔵交換してくれ!」
団蔵「すみません先輩ー!!もう字の練習さぼったりしませんからーー!!」
長次「・・・(親子喧嘩はよそでやってくれ・・・)」

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